トップページ > 特集ページ > おすすめフェスコーデ

夏フェスおすすめコーデ2019

これがgrn流!夏フェスおすすめコーデ 2019

まもなく到来するフェスシーズン!
今年の服装はお決まりでしょうか?

夏フェスも多様化が進む昨今。オーセンティックなロックフェスから、キャンプやアウトドアイベントも同時に興じられる野外フェス。さらにはチケット一枚だけ握りしめて行ける、いわゆる「都市型」フェスと、スタイルもヴァラエティに富んでおり、楽しみ方もそれぞれ。

ということは、それ即ちフェスファッションもそれぞれ。でしょう?

会場に合わせた格好を選ぶ。此れフェスコーデの鉄則。

ただイチから考えるというのも、イマジネーション溢れる出だしこそ良いものの、なかなかどうして始末が悪く、躊躇い、苦悶し、いつしか袋小路に迷い込んでしまいかねません。

そこで!ジーアールエヌではそんな悩めるフェスラバーたちに、少しでもヒントになるようなコーディネートをスナップ形式でご提案させていただきます!

初心者からベテランの方まで、ほんのちょこっとでも参考になれば幸いです。
ぜひ最後までご覧ください。

野外フェスに最適!

OUTDOOR STYLE

野外フェススナップ
#1 落ち着いた色味でキメる、大人のフェススタイル

タイダイ、ビタミンカラー、ボタニカル柄...
もちろん、世間の喧騒を離れいわば浮世離れした舞台にこそ、そういった類のアイテムを合わせたくなるものですが、そこは今年はおやすみ。
野外とはいえ、いや野外だからこそ、あえてシックにいこうじゃありませんか。
おそろいの60/40クロスのショーツに、シャツ派男子、Tシャツ派女子。
小物なんかも合わせてみちゃったりして。
- wearing items -
野外フェススナップ
#2 防寒対策忘るることなかれ

まっ昼間の灼熱が嘘のよう夜はひんやり肌寒いもの。そう、ここは深山幽谷のセカイ。
そこであなたは自然の驚異を思い知ることでしょう。
後悔先に立たず。備えあれば憂いなし。転ばぬ先の杖。凍えぬ先のマンパ。
そうなんです。野外フェスの場合、夏でもアウターはマストアイテムなんです。
grnのマウンテンパーカーなら急な雨でも無問題。土砂降りでもない限りはね。
ここはひとつ明るめの色をチョイスして、寒心なんてものは虹の彼方に吹き飛ばしましょう。
- wearing items -
men's
野外フェススタイル メンズ
野外フェススタイル メンズ

@Tシャツ:COOLMAX アイコン刺繍Tシャツ
Aオーバーオール:デニムオーバーオール
Bアウター:60/40マウンテンパーカー(近日入荷予定)
ladies'
野外フェススタイル レディース
野外フェススタイル レディース

@アウター:60/40マウンテンパーカー(近日入荷予定)
A中に着たシャツ:コットンボイルギャザーブラウス
Bスカート:ツイル生地のマキシスカート

都市型フェスにはこれ!

URBAN STYLE

都市型フェススナップ
#1 実は郊外より暑い?キーワードは"快適さ"

燃え盛る太陽からの直射日光。照り返すコンクリートから放たれる放射熱。
なす術もなくうだるのは去年でおしまい。
今年は大きめのアイテムをチョイスして風を取り込みましょう。
暑がり男子にはナイロン素材のTシャツがオススメ。サラッとした着心地でストレスは最小限。
強すぎる陽射しや急な雨にも抗える60/40クロスのマリンパーカーも一枚あると便利。
現代のフェスには現代の技術を駆使して、風とともにまいりましょう。
- wearing items -
men's
都市型フェススタイル メンズ
都市型フェススタイル メンズ
ladies'
都市型フェススタイル レディース
都市型フェススタイル レディース

@大きめのTシャツ:総柄刺繍Tシャツ
Aフレアパンツ:カーゴポケットフレアパンツ
B手に持ったパーカー:60/40クロス マリンパーカー
Cサコッシュ:デニムサコッシュ
都市型フェススナップ
#2 ハイテクかローテクか、それが問題だ。

高機能アイテムを駆使して臨むのが今日びのフェスファッションの基本。
ただそれだけじゃオノレを表現しきれない!なんて方も多いハズ。
そんな時にはリネンを纏って、涼しく、爽やかに、肩で風を切ってステージ間を歩いちゃってください。
日焼け対策の長袖シャツもこの素材なら不快指数は低めをキープ。
アースカラーを組み込めばフェス気分は青天井。
- wearing items -
ついに梅雨明け!Summer is here!!

さぁみなさん、それぞれの自分なりのフェススタイルで主役の座を奪っちゃってください!
Where do we go this summer